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勤務

97.50時間 331.25時間 国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

・各福祉支援センターの利用者に対し機能の維持,改 善,または能力低下を遅らせる効果がみられる。

・専門研修により,各福祉センター職員の意識改革,専 門知識や技術の向上につながった。

上 半 期 成 果

-事業コスト

(A+B)

53,718千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動 実 績

・3か月ごとに日程を調整し,各福祉支援センターへ出 向き機能訓練指導,職員指導を実施した。

・新任職員研修中期過程の講師を行った。

・福祉支援センター職員専門研修を1回行った。

上 半 期 活 動 実 績

-一般財源 302千円 204千円 280千円 0千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) -

-52,622千円

事 業 の 目 的

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施 コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計 画

地域活動支援事業,児童発達支援事業において機能訓 練指導を継続実施する。その他,介護予防事業等の他 課からの依頼業務についても協力していく。

事 業 計 画

・地域活動支援事業,児童発達支援事業において機能 訓練指導を実施する。

・福祉支援センター職員に対する,支援方法等の共通理 解を得るための専門職員研修を実施する。

事業費(A) 302千円 204千円 280千円 0千円

内 訳 総合戦略

- - - - 実績 6,866人 6,677人

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

障害者総合支援法 児童福祉法

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

改 善 目 標

指導回数に大きな偏りが無く利用者に対して指導を実 施する。

改 善 目 標

・研修により,福祉支援センター職員が支援方法等の共 通理解を持って事業ができるようにする。

-

-事務事業名 09 理学・作業療法指導事業

指標名 機能訓練指導実施者数 指標種別

-指標の概要

障害者センタ- の地域活動支援事業及び児童発達支 援事業において利用者に対して機能訓練指導を実施 した延べ人数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度 戦略プラン - - - - 5,000人 5,000人 5,000人 5,000人 5,000人 5,000人 5,000人

事務事業名 01 更生医療給付事業

指標名 申請件数

43件

-事業実施 コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要 更正医療の申請件数 目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

- - -

-その他特財 0千円 0千円 根拠法令等

障害者の日常生活及び社会生活を総合 的に支援するための法律

県支出金 25,205千円 26,299千円 26,556千円 総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 50件

一般財源 28,928千円 31,529千円 50,411千円 54,356千円 改

善 目 標

請求内容の確認を正確に行い,誤請求を防ぐ。

改 善 目 標

届いたレセプトの内容を確認し,誤請求を防ぐ。

53,112千円 0千円

1,486千円 1,486千円

時間外 勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間 事

業 の 目 的

 身体障害者の自立と社会経済活動への促進を 図るため

内 訳

正 職 員

従事 割合

0.20人

0千円 地方債

個別計画

-0千円 0千円 0千円 0千円 H29年度当初

事 業 計 画

H26年度の申請実績を踏まえ,生活保護受給者の申請 もれに注意し,迅速に決定を行う。

事 業 計 画

H27年度の申請実績を踏まえ,生活保護受給者の申請 もれに注意し,迅速に決定を行う。

事業費(A) 100,856千円 112,184千円 106,301千円 0千円

事業分類 C 義務的事業

0千円 0千円

活 動 実 績

平成27年度の実施状況は,43件の認定を行い,支出額 は112,183,739円である。

上 半 期 活 動 実 績

- 更正のために医療が必要な身体障害者に対 し,特定の医療(対象となる医療が障害別に定め られている。)を受けた場合の医療費総額の自己 負担分3割の内,2割を(生活保護者は10割)公 費で助成する。

課 題

国保連や社会保険診療報酬支払基金から届くレセプト について,認定期間切れのものや更生医療の対象となら ないものが入っていることがある。

課 題 成

障害者が必要な医療についての,医療費助成を行うこ とで障害原因が改善されたり,機能の維持が保たれると いう効果があった。また,このことにより身体障害者の自 立と社会経済活動への参加の促進を図ることができた。

上 半 期 成 果

26,633千円 0千円

臨時職員等 無 無

-113,670千円 107,787千円 事業コスト

(A+B)

102,375千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 1,519千円

0.20人 0.20人

H 29 年 度 当 初 積 算

-事 業 の 概 要

0.00時間 1,519千円 1,486千円

3,464千円 5,198千円 H

29 年 度 当 初 積 算 根 拠

-事

業 の 概 要

 医療が必要な児童に対し,特定の医療(対象と なる医療が障害別に定められている。)を受けた 場合の医療費総額の自己負担分3割のうち,2割 を(生活保護者は10割)公費で助成する。

課 題

制度の理解が浸透していない点。

課 題

-事業の 目標の 事業の 目標の

 身体に障害のある児童,またはそのまま放置す ると将来障害を残すと認められる疾患がある児童 が,その障害を除去・軽減する効果が期待できる 手術等の治療を行なう負担を軽減するため。

内 訳

正 職 員

従事 割合

0.20人 0.20人 0.20人 時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 国庫支出金 849千円

臨時職員等 有 無

-成 果

障害者が必要な医療についての,医療費助成を行うこ とで障害原因が改善されたり,機能の維持が保たれると いう効果があった。また,このことにより身体障害者の自 立と社会経済活動への参加の促進を図ることができた。

上 半 期 成 果

-事業コスト

(A+B)

6,913千円 事業分類 C 義務的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動 実 績

平成27年度の実施状況は,28件の認定を行い,支出額 は1,977,936円である。

上 半 期 活 動 実 績

-一般財源 433千円 260千円 2,053千円 0千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) -

-1,486千円

事 業 の 目 的

県支出金 424千円 493千円 553千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施 コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計 画

この事業については平成25年度より,県から権限委譲 された事務である。困難案件について相談するため,嘱 託医を依頼しているところであるが,任期は3年間となっ ている。そのため,平成27年度中に依頼事項の見直し をし,平成28年度委嘱に向けて準備を行う必要があ る。

事 業 計 画

医療を行う際は,事前申請が必要であるが,事後に申 請を出される事例がある。事前申請である旨の周知を 行っていく必要がある。

事業費(A) 5,394千円 1,978千円 3,712千円 0千円

内 訳 総合戦略

- - - - 実績 25件 28件

-1,225千円 1,106千円 0千円

根拠法令等

障害者の日常生活及び社会生活を総合 的に支援するための法律

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

改 善 目 標

医療機関と密に連絡をとり,制度の周知を行う。

改 善 目 標

医療機関と密に連絡をとり,制度の周知を行う。 -

-事務事業名 02 育成医療給付事業

指標名 申請件数 指標種別 活動結果指標

指標の概要 育成医療の申請件数 目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - -

-事務事業名 01 福祉相談支援事業(委託)

指標名 受付件数

3228件

-事業実施 コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要 委託事業所が受けた相談件数 目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度 2300件 2300件 2300件 2300件 2300件 2300件 2500件

その他特財 0千円 0千円 根拠法令等 障害者総合支援法第77条第1項第1号

県支出金 1,637千円 1,650千円 1,626千円 総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 2905件

一般財源 7,151千円 7,212千円 3,286千円 3,315千円 改

善 目 標

市民や関係機関等に活動内容を説明する機会を増や し,事業に対する理解を高める。

改 善 目 標

基幹相談支援センターの役割を市民に理解してもらえる よう,障害者福祉ガイドブック等で周知する。

3,253千円 0千円

1,486千円 1,486千円

時間外 勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間 事

業 の 目 的

 地域の障害者福祉に関する各般の問題につい て,情報提供や関係機関との連携調整等の支援 を行い,障害者の自立を促進するため。また,誰 もが住みやすい環境を作る手助けをするため

内 訳

正 職 員

従事 割合

0.20人

0千円 地方債

個別計画

-0千円 0千円 0千円 0千円 H29年度当初

事 業 計 画

引き続き,市内3箇所の相談支援事業所に事業を委託 して実施する。加えて,つくば市障害者自立支援懇談会 や関係団体等との会議の場などを利用して活動状況の 説明に努める。

事 業 計 画

市内3か所の指定相談支援事業所に事業を委託して実 施する。通常の相談業務に加え,基幹相談支援セン ターとしての認知が広がるよう,機能と役割について説 明する機会を設ける。

事業費(A) 12,074千円 12,177千円 12,186千円 0千円

事業分類 C 義務的事業

0千円 0千円

活 動 実 績

相談件数 3,228件(平成28年3月31日現在)

※ 内訳

830件(つくばライフサポートセンターみどりの) 1,296件(つくば市社会福祉協議会)

1,102件(筑峯学園)

上 半 期 活 動 実 績

- 市内3か所の指定相談支援事業者に委託し実 施。月〜金曜日まで(祝日除く),相談窓口として 相談支援員を配置し,障害者等へ情報提供や助 言を行い,生活全般をサポ- トする。

課 題

市民が基幹相談支援センターの役割の理解が不足して いる。

課 題 成

各委託事業所の活動実績の他,年間を通して基幹相談 支援センター機能の一つ,障害福祉あんしん相談室(総 合相談)を運営し,市内相談支援事業所の力量向上が 図られた。また,関係団体からの依頼を受けて研修や講 演にも協力いただき,相談体制についての周知と理解 が図られた。

上 半 期 成 果

7,307千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-13,663千円 13,672千円 事業コスト

(A+B)

13,593千円 執行体制 全て委託

人件費(B) 1,519千円

0.20人 0.20人

H 29 年 度 当 初 積 算

-事 業 の 概 要

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